2020/03/30

【小林正弥さん】頑張らなくても成果の出る他力社長の秘訣

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目次

『結果の出る教育ビジネスの専門家』小林正弥さんとは?

【小林正弥(こばやしまさや)さんプロフィール】

小林 正弥
(株)教育スクールビジネス研究所 代表取締役

30代前半で独自のビジネスモデルを構築し、家族で世界一周しながら、1億円プレイヤーをキープ。ビジネス教育者として、執筆活動、eラーニング開発を行ないながら、全国の社長を支援している。著書に「自分を最高値で売る方法」・「億を稼ぐ勉強法」・「最速で10倍の結果を出す 他力思考」があり、海外にも翻訳されている。

新・講座型ビジネス実践会 THE ONE を主宰

【HP】
THE ONE体験セミナー
著書3冊の無料お試し読み&オンライン講座
【Youtubeチャンネル】小林正弥のひとり社長TV
小林正弥公式サイト

【著書】
自分を最高値で売る方法
億を稼ぐ勉強法
最速で10倍の結果を出す 他力思考

小林正弥さんの著書「最高値・億勉・他力思考」

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勝亦:こんにちは、エグゼサポートの勝亦です。

本日は活躍されている起業家の方との専門家対談ということで、株式会社教育スクールビジネス研究所、代表取締役の小林正弥さんをお呼びし、頑張ってもなかなか成果が出ない自力社長と、頑張っていないのだけれども成果が出てしまう他力社長についての、その違い、あとポイントのお話しをお伺いしていきたいと思います。

正弥さん、よろしくお願いします。

小林:はい、よろしくお願いいたします。

勝亦:普段僕は正弥さんとお呼びさせていただいていますので、今日も正弥さんという形で話をさせていただければと思うのですけれども。

まずは僕の方から簡単に正弥さんのご紹介をさせていただきますが、すでに3冊の本を出されていて、1つが『自分を最高値で売る方法』これは最高値本と言っていますよね。

小林:はい。

勝亦:そしてもう1つは『億を稼ぐ勉強法』これは通称億本?億勉?

小林:億勉。

勝亦:億勉ですね。そしてこれが最新刊である『成果が最速で10倍の結果を出す他力思考』で、これは他力思考ですけれども、今日は主にこの他力思考についてお話しを伺っていければと思っています。

この3冊をすべて統合して、実践されている会を主宰されていて、それが0から3ヶ月で月100万を達成する「新・講座型ビジネス実践会THE ONE」です。

僕もそのTHE ONEの初期からのメンバーで、今2年目も継続中ですけれども、大変お世話になっております。
簡単に、正弥さんの方から自己紹介を兼ねましてこの本と、THE ONEのお話を合わせてしていただきたいと思いますが、お願いできますでしょうか?

1人ビジネスで1億円プレイヤーになるビジネスモデルとは

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小林:はい。こんにちは、小林正弥と申します。よろしくお願いいたします。私は自分の活動のミッション、使命を個人の稼ぐ力を最大化すると定義しています。

稼ぐ力というのは会計的なことで言えば、粗利のことです。売上から原価を引いた粗利、この粗利がどれだけ大きいかというところで、関わって働いている人の給料や、会社の安定性などというのが決まってくると思うのです。

アメリカとか中国とかというのはガーッとこの10年20年伸びている中で、日本のGDPというのがずっと横ばいになっていると。GDPというのは1人1人の稼ぐ力の総和が名目GDPなので、私としては1人1人の稼ぐ力を最大化して、その総和が日本のGDPなので、そういう豊かな人、豊かな国というところに少しでも貢献できたらな、という思いがあります。

何でそういう思いに至ったかというと、もともと1億円プレイヤーになりたいというのが小学生ぐらいからの漠然とした夢としてあって。

勝亦:そうなんですね。

小林:それはやっぱり、私はテニスが好きだったり、当時バスケットボールが好きだったりで。やっぱりそういうアスリートの世界って、野球なんかやっぱり年俸1億円と言うじゃないですか。

でもビジネスマンだと、会社に勤めると大体目指せ年収1,000万、みたいな話で。

「何でスポーツ選手は1億円プレイヤーがたくさんいるのに、ビジネスマンの世界では目指せ年収1,000万なのかな?」というところで、ビジネスの世界でも1億超えたい、というのが「個人の稼ぐ力を最大化する」の1つの数字の指標にはなってるんですね。

ではどうやって個人が、まず最初は0から3ヶ月で月100万、それから年3,000万ぐらい、さらに1億円プレイヤーというふうになっていくのかというのが、私が提供しているサービスのコンセプトです。

それをかなえていくための具体的なノウハウとして、書籍を書いたりとか、ビジネスの実践会っていう実践コミュニティを主催しています

ではその稼ぐ力を最大化する、粗利を最大化するというところでいくと、例えば日本の一番の時価総額の会社ってトヨタがありますが、トヨタの粗利益率が大体18%ぐらいですよね。もちろん売上の桁が全然違いますが、ただ製造業とかというところだと18%なんです。

勝亦:はい。

小林:私は社名が「教育スクールビジネス研究所」という、教育というのを事業の中心にしているんですよね。

私たちがやっている講座型のビジネスの粗利益、粗利率ってどれぐらいなのかというと、ほぼ100%なんですね。

なぜかというと、例えば自動車1台作るとなったらいろいろ部品を仕入れたり、というふうに原価がかかるではないですか。でも教育のビジネスというのは、仕入れがないわけです。

勝亦:そうですね。

小林:仕入れというものが仮にあるとしたら、自分の勉強だったり、そのためのこの『億を稼ぐ勉強法』というのがまさにそうなのですが、その人の中に培ってきた経験とかノウハウという、目に見えないものをお金に変えていくから、粗利率がほぼ100%になるということです。

ですからもしトヨタ自動車さんの粗利率が約20%だとすると、売上は粗利の5倍ですが、僕らで仮に1億円の粗利を生み出すことができたら、トヨタさんの換算でいったらその5倍、つまり5億円ぐらいの売上にもある種相当します。

私だったらワンプロジェクト2億ぐらいの事業をやりますが、2億が粗利だったら、通常の会社さんからしたら10億円ぐらいに匹敵するような利益を出しているということになります。

勝亦:これも1人ビジネスで、ということですね。

小林:それを1人ビジネスで可能にしているというところが、私たちが作り上げていったビジネスモデルです。

勝亦:素晴らしいですね。その1人ビジネスで、今このように実績を出されて2億、粗利でも1億以上ですかね。

小林:粗利で2億です。

勝亦:粗利で2億ですか。

小林:自分の役員報酬とかそういうもので1億。

勝亦:なるほど。その1億を達成したプロセスの中で、当然最初は時給900円のバイトからのスタートだったと思いますが、その中でやはりこの他力思考の思考法ですよね。

メソッドというよりも思考なので、その考え方だと思いますが、ここが非常に重要なポイントである、ということですかね。

小林:そうですね、やっぱり、私が今ご紹介いただいたように、一番最安値のキャリアの時って時給900円の日雇いのバイトをやりまして。ラーメン屋のバイトをやったんですよね。この時が一番自力思考というか、頑張ってもうまくいかない、という時ですね。

頑張っても給料が上がらないし、頑張れば頑張るほど労働時間が増えて。1日24時間しかないので、頑張っても頑張ってもお金と時間の不自由さから抜け出せない。むしろラットレースの中に巻き込まれて、どこか止まる所があったら多分体を壊す、ぐらいの強制リセットがかかるような、そういうラインに乗っかっちゃってた、というのが自力思考の時ですね。

「人の時間を借り、手足を借りる」をどう実現していったか

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勝亦:今回はその自力思考の中から、この本の中では自力思考と他力思考の成果を出す、出さないの違いとして7つにまとめてくださっていると思うんです。

これを読んだ時に、私のビジネス自体が在宅の外注化支援サービスをやっていて。

小林:お世話になっています。

勝亦:まさにその仕組み自体が他力思考だったんですよね。私の外注化支援サービスが「あとよろ」というサービス名なんですけど、「あとよろ」の啓蒙本だ、と思い読んでいました。

その中でわれわれが無意識的にここが大事だよ、という所と、全く意識をしていなかった所をすごく整理をされていて、7つに分かりやすくまとめられていたので、これは素晴らしいなと思って、たくさんの人に今お配りしています。

小林:ありがとうございます。

勝亦:その7つというのは、人の頭を借りる、人の時間を借りる、人のお金を借りる、そして人の手足を借りる、人のエネルギーを借りる、人の人脈を借りる、人の物を借りる。

実際は本の中では「使う」、という形で書かれていますが、言葉にするとちょっときついかな、ということで、今は「借りる」という言葉で変換しました。その中でわれわれのサービスにとっては、人の時間をお借りするというのと、人の手足を借りる、というところが結構重要なポイントであるんですよね。

このことを本にすごく分かりやすく書かれていました。それ以外は実際にこの本を読んでいただくと良いと思います。今日はこの2つのテーマですね、「人の時間を借りる」と「人の手足を借りる」。

正弥さんが今までのプロセスで1億円を達成して、さらにもっとどんどん成長している、成果を出されている段階ですが、具体的にはこの2つをどのようにされていったのか、お話を伺えますでしょうか。

小林:分かりました。今までの昭和とか平成、今は令和になりましたが、昔のお金持ちの人って、例えば不動産王とかだったと思うんです。それは今も変わらないと思いますが。現代の不動産王みたいな人たち、しかも1人でやっている人たちの代表格がYouTuberだと思うんですよね。

今回人の時間を使うという観点からまず先に話していきます。

まず、私たちが受け入れなければいけないのは自分の時間は1日24時間しかないということ。そして1年は365日、これは誰にも等しく与えられていて、増やすも減らすもできないという原理原則がありますよね。

勝亦:そうですね。

小林:そもそも自分の1日24時間。睡眠もそれなりに健康を維持するとなったら7~8時間ぐらいは寝なきゃいけないので、1日10何時間しか残されてないわけです。

勝亦:そうですね、なかなかそんなに寝られない人がいっぱいいると思いますけれどもね。

小林:睡眠時間を削るというのは、やりすぎると命を削ってるようなものでもあるので、なのでそれは難しいと思うんですよね。

それで人の時間を使うということで、私の教育のビジネスっていう観点でいくと、自力の人たちというのはこういう感じです。「1人1人に会って、1から同じことを説明してアドバイスする」ということをやるコンサルタントさんとかです。

あとは学校の先生も毎回同じ授業を、自分のノートを黒板に写して、「よく飽きないな」と思いますが、それをさらに生徒も写すという。

「いや、そのノートをコピーしてあげなよ」のような話が普通に考えるとあるんですけれども、1人1人にとか、毎回同じことを人に説明するっていうのは、自分の1日10数時間の時間を使ってサービス提供しますよね。

では現代の不動産王がYouTuberだという話ですが、YouTuberの人たちって、例えばトッププレーヤーはエンタメ系だとヒカキンさんとか、多分もう何百本、何千本という動画が上がっているわけですが、あれは全部資産になっているわけですよね。

ヒカキンさんの1,000本の動画を全世界の人が、1日24時間365日見たい時に見て、楽しんで、それに対して彼らは高収入を得ているわけですよね。

人によっては動画をきっかけに、自分のメインのビジネス、それは健康食品のサプリメントかもしれないし、私たちがやっているような教育のビジネスかもしれません。

じゃあその1,000本の動画を見ている人たちがいて、1人1時間1万人の人が見たら、ある意味1万時間分価値提供をしているわけではないですか。しかもヒカキンさんたちは1秒の時間も使っていないわけですよね。

このように無限に時間を増やすという、ある種の時間術が、この人の時間を借りる、ということです。

他力をうまく使えば、自分の成長がスピードアップする

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勝亦:そういうことですね。だから人の時間を借りるというと、本当にその人に自分の代わりに働いてもらうというような発想だけだったんですね。

この本を読んですごく驚いたのが、人が学習するとか見るその時間も借りてるんだ、というように考えると、どんどん自分の複製を増やしていけばいくほど、人の時間を借りている量が増えるのだなという、新しい発見がありました。

小林:そうですね。マニュアル化とかルール化とかIT化とか、そういうことも含めて人の時間を借りる、ということだと思います。毎回説明するのか、マニュアルとかチェックリストとかでやっていただくのか、というのもそうですし。

勝亦:そうですね、ありがとうございます。そしてもう1つ、人の手足を借りる。これに関しては、われわれのビジネスが外注化のサポートですのでその部分ですね。

実際正弥さんはこの人の手足をどのように借りて成長していったのでしょうか。

小林:そうですね、まず私たちのミッションが「個人の稼ぐ力を最大化する」ということです。そしてその稼ぐ力の大本、資源はある意味自分の頭の中にあるクリエイティビティだったりするわけですよね。

だから自分の知識とか経験とか、そういったものをお金に換えていくというのが教育のビジネスになります。

あと、教育のビジネスに限らず、これからお金をワッと稼いでいく人たちって何か仕入れて売るというよりも、クリエイティビティで面白いものを作ってお金に換えてると思うんですよね。

頭の使い方として、私脳科学者ではないのですが、体感として、クリエイティブな頭を使っている時間と、もう決まったことをこなしたり、ミスしないようにやるという頭の使い方は、何か違う気がするんです。

これを、今までは混ぜてやってたので、すごく生産効率が悪かったんですよね。一方では事務的なことをこなしながら、そして一方ではアイディアを考えるという。

今はどうなっているかというと、クリエイティブなことだけに集中できてるんですよね。何なら自分のスケジュール管理もしてないです。

勝亦:そうなんですか。

小林:それすら人にお願いしています。自分の目的に対し本当にフォーカスしてクリエイティブな時間と、あとは別に仕事だけが人生じゃないですし。

去年だったら月の半分ぐらいは毎月海外に旅行に行ってましたが、遊んだり学んだりするっていうことも含めて、僕の中ではクリエイティブな時間がほとんどなんです。

なぜそれが可能なのかというと、自分が考えたり、意思決定をするということは自分にしかできない。だから自分にしかできないことだけ残して、一定のルーティンになったことや、意思決定がいらないもの、判断が決まっている作業など、そういう制作に関しては勝亦さんの会社にまるっとお願いしちゃってるんですよね。

そこには当然それなりの費用はかかりますが、人によってはそれを「それだけのお金を払うんだったらむしろ正社員の人を雇用しちゃった方が安いんじゃないか」っていう人もいます。

勝亦:いらっしゃいますね。

優れた外注先を確保すれば成長は加速する

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小林:僕は全然そう思っていなくて。なぜかというと、まず人を採用したら、その人って当然人間なので、モチベーションのアップダウンもあれば、夫婦げんかした、とかいうのでプリプリしちゃうかもしれないし、いろんなことがあります。さらに人を雇うということは、ある程度その人をマネジメント、管理する必要があるので、場合によってはオフィスを持ったり。

なので人を採用することによって場を持ったりとか管理したりっていう、さまざまな追加の費用や時間やエネルギーがかかるわけです。

勝亦:そうですね。

小林:でもそれをまるっと勝亦さんの会社や外部にアウトソーシングできると、頭の中も全部がきれいに、いつも机の上が片付いているような状態で、自分の稼ぐクリエイティブに完全にフォーカスできるというのはありますね。

勝亦:そうですね、余分な雑音やいろんなことも入らなくなりますよね。

小林:はい。気にならないっていうのが、社内で持つといちいち気になってチェック魔になり、「あれやった?これやった?」というようになってしまうと思いますが、勝亦さんたちのような優れたアウトソーシングの会社に依頼すると、その仕事が消えてるんですよね。もう勝手に。

勝亦:そうですね、脳のリソースを使ってない。

小林:気にならないというか、忘れちゃえる状態でアウトソーシングするというのが僕はポイントだなと思いますね。

勝亦:ありがとうございます。「あとよろ」のPRまでありがとうございます。

そうですね、自分の一番得意な所に集中することを、「あとよろ」では戦略タイムというように言っています。その戦略タイムに集中して成果・結果を出すと、正弥さんがまさに体現されていると思います。

小林:そうですね。僕は1回やった仕事、本もそうですよね。1回書いたら、書いてる時に時給のお金はもらえないですが、書いた後に、今でもこの3冊は売れてますし、印税という形で継続的に、ある種の不労所得が入ってくるわけですよね。

またYouTubeも、何百本も撮っています。そこからも僕の不労所得というか、そこからマーケティングとして人が集まってくるわけです。なので自分が時間を使うことはクリエイティブ、かつ1回やったら半永久的にお金を生むことだけです

だからどんどん積み上がっていき、それ以外のことは全部お任せしているので、1人でも1億2億稼ぐということができます。

日本で一番1人で稼いでいる人たちでいうと10億とか超えてます。積み上がっていくと僕も年々自分の粗利が伸びているので、このペースでいったらどこまでいけるかは分からないですが、もっともっと伸びていくかなと思います。

勝亦:そうですか。今日は他力思考の中の7つのポイントのうち2つだけに特化してお伺いしましたが、非常に勉強になりました。ありがとうございました。

小林:ありがとうございました。

THE ONEに参加した結果、他力が加速。仕事時間激減

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勝亦:これ以外に7つ、すごいためになる話が書かれていたのですけれど、僕はこの中のテーマとして非常に心に残っているのが、自力思考でやると限界があると。自分にしかできない世界なんだけれども、他力思考になれば何でもできるんだよと。制限がなくなるんだよというようなことを書かれていらっしゃって、まさにそうだな、というふうに非常に心に残りました。

実際に僕がこの3冊の本が実際に体現されている構造として、「新・講座型ビジネス実践会 THE ONE」に参加させていただいているんですけれども、そこで僕が他力思考を非常に実感して、というか、実践できた結果があるんですが。

僕はこのTHE ONEに入る前は、そうはいっても自分が外注化ビジネスであるとか、仕組みづくりのビジネスをしていましたので、ある程度自力に頼らない状態にできていたという自負があったんです。それでも1日の働く時間っていうのは2~3時間ぐらいでやっていたと。

ところがそのTHE ONEに入ってから、もっとより厳密に、細かく他力ができるんだ、っていうところで、より他力が加速したんですね。その結果、正弥さんもご存知だと思うんですけど、1年後にはほぼほぼ働いていないと。

それでも1日30分ぐらいは働いていて、0の日も結構あって、いろんな所に顔出して遊んでる人だっていうイメージが結構ついてると思うんですけど、まさにこのTHE ONEの中でこの3冊の本を学んだ結果だったんですよね。

ですので、僕からの今日のテーマは自力思考、自力社長の方は他力思考、他力社長になりましょう、ということをお伝えしたいんですけれども、それを具体的に実践する方法として、この「新・講座型ビジネス実践会 THE ONE」に入ると。

入ることによって、富士山の山頂がゴールだとした場合に、もうこの内容がある程度確立されて非常に素晴らしいものですので、われわれを7~8合目まで持っていってくれるのです。そこから自力で10合目まで、頂上まで行くんですけれども、その間すらもTHE ONEの小林正弥さんとかチームの方がすごく丁寧にサポートしてくださって登らせていただける、という形ですので、ぜひ正弥さんの他力を借りて、皆さんもビジネスの成功をしていただければというふうに思っております。

小林:ありがとうございます。

勝亦:本日はとても素晴らしいお話しをお聞かせいただきまして、ありがとうございました。

小林:ありがとうございました。

 

theone

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